月曜日〜。

月曜日〜。
毎度の事ながら月曜日は「また仕事始まるのかー」と思ってしまいます(^^;)。
今は新人さんが居るので尚更(あ)。基本的には教えるのは嫌いじゃないんですが、仕事が増えたんで総合職を増やしてくれ(←権限の限界があるから)って言ったのに&何も繁忙期じゃなくても!な心境です。ニキビが増えた(-_-;)
とか朝電車で打ってたら酔いました○| ̄|_
朝から愚痴は良くないと言うことですね!


昨夜は夕飯食べた後また座椅子で撃沈しておりまして。起きたら22時半って!
寝てばっかりの1日になりました・・・(^^;)
なので風呂上がりにトップ画着色再開しました〜。
人は塗り終わったので後は背景と文字入れ・・・ですがまた無地背景になると思います(遠い目)。
明日は新人さんの歓迎会なので、今宵アップ出来ると良いなぁ、な希望だけ。


画像。
箱根スウィーツその2。

昨日は

昨日は
冬馬さんのお誘いで箱根スウィーツ巡りしてきましたー。
お天気の割には極寒気温だったせいか、後は入るタイミングが割と良かったせいかどこも待たずに入れて堪能してきました☆
最後の某老舗ホテルのスウィーツは完売で食べられなかったんですが(T-T)、代わりにアップルパイをオーダーしたので(笑)、甘いもの三昧(笑)。
最終的には1日でスウィーツ3プレートに合間にシチューパン、帰りの新幹線待ちでスープを飲んで、食い倒れでした(笑)。
全部車で連れて行って頂いてしまってすみません!冬馬さんありがとうございました(^^)鋼話より音楽話ばかりでしたね(笑)。


そしてあんだけ食べた癖して帰ってから小腹が空いて更に何か食べてました(笑)。どんだけ食うんだ。
しかし今日体重が減っているマジック。はて。

昨夜は食後は力尽きて色んな所で寝ていました(^^;) 風呂場で立ったまま寝ていて洗濯籠に突っ込みそうになったよ・・・(-_-;)
湯船でも何回か沈みかけて風呂後に少し目が覚めたので次のトップ画着色の再開。
・・・再開するもエドの服を塗ったのみで意識が途切れていました・・・。


そんなこんなで今日起きたら既に午後。若干貧血気味だったのもありますが新人さん疲れがやはり出ていたようです・・・。
あ、今日はリアルタイムで兄ハガ観ましたー。
ちゃんとヨキの見捨てっぷりやってくれて良かった(笑)。

さて、着色再開出来るかなあ。
・・・春コミ原稿もやらねば既にドキドキ。おおぉ。


画像。
午前中の働かない頭で撮ったら画面頭が切れていた○| ̄|_スウィーツ第一号(笑)。

仔エドで節分SS45題(前編)。

仔エドで節分SS45題(前編)。
節分ですね!
ギリギリですが、小ネタを思い付いたので〜。
先日言っていた若ロイと仔エド設定です。
(架月さん、やってしまいましたー!<私信)

そーいや恵方巻きって愛知だと思ってたんですが、会社の人曰わく大阪が発祥なんすか?
さておき我が家は特に何もせず終了です(笑)。昔は豆まきしたけどね〜。

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●45題「きっかけ」


「おー着いたな!」
「・・・」
「ロイ!お前なぁ、そんな仏頂面で子供達の前に出るなよ」
隣を歩くヒューズにビシリと言われる。
「・・・私は元からこういう顔だ」
「あ、見えたぞ。どーも!」

人の言葉を無視してヒューズが担当らしき町人に挨拶したので、小さく溜め息をつき会釈した。


イーストシティより更に東の田舎、リゼンブール。
士官学校の福祉授業の一環で子供たちのお楽しみ会に行く事になった。
・・・正直子供は苦手だ。
他の候補地であった医療施設に希望を出していたのに、ヒューズによって勝手に変えられた。

担当者と思しき町人は町長で、役場に案内される。
持ち前の愛想の良さを活かして説明を聞いたが、内心早く終えたい気持ちでいっぱいだった。

「よぉ!初めまして!俺はマース・ヒューズ。こっちの仏頂面の兄ちゃんはロイ・マスタング」
「・・・おい」
「今日は東の国にある行事の『節分』を紹介するぜ!イェイ!」
「イェイ!」
ヒューズが人好きする笑顔でテンション高く声を上げると、最初士官学校の人間なんて、と不安げだった子供たちは、元来賑やかな子たちが多いのか、楽しげに声に応えた。
「節分ってのは、簡単に言うと悪鬼を払うおまじないみたいなもんだな」
「お前、それは大雑把過ぎるだろう。節分と言うのは」
余りに軽いノリの悪友に、仕事として正しい知識を教授しないととツッコミかけるが、元気そうな声に遮られた。
「はいはい!おまじないってなにするんですかー?」
青い瞳にストレートの金髪を持つ少女が興味津々に質問してきた。
「おー、良い質問だ!お嬢ちゃん名前は?」
「ウィンリィです」
「ウィンリィちゃんか。よしよし。まぁ色々あるが、鰯に柊差したり」
「はい!鰯ってこの辺じゃ採れなくないですか?」
ヒューズが説明しかけると、今度は珍しい金の瞳に金髪の少年が質問をした。
見た所4〜5歳位だろうか。その歳で国の漁獲状況を知っているとはなかなか利発そうな子だ。
「おー、君も良い質問だね!名前は?」
「あ、アルフォンスです」
「アルフォンス君。そう!我が国では希少な魚だ!と言う訳で」
「と言う訳で?」
コホン、とヒューズがもったいぶって言うと、子供達は興味津々に目を向けた。
コイツは昔から子供を楽しませるのが上手い。
彼に任せてしまえば子供達も喜ぶだろう、とロイは傍観を決め込むことにした。
が。
「悪鬼払いのおまじない・・・悪い鬼の役の人にあるものを投げて追い出す・・・」
嫌な予感。
「『豆まき』大会を開催する!」
ヒューズがバン!とどこに持っていたのか図解を壁に貼った。
「おぉー!」
「誰が豆か!」
正確に意味を解した子供達が面白そう!、と歓声を上げる中ひとつ変わった歓声を聞いた気がしたが、そんな事より。
ソロリと移動しようとすると、ガシリと肩を掴まれた。
「もちろん鬼役は俺達が買ってやるぜぃ!払えるって思った奴はかかってきな!」
「ちょ、」
「おー!!」
ヒューズが子供達を盛り上げるように言うのに、案の定子供たちは大盛り上がり。
さっきまでは子供受けする性格をありがたいと思ったが、今は憎いと思った。


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すみません、時間切れ・・・。終わらなかった○| ̄|_

続きますが、しばし間があくかもしれません・・・。

雪ですね&SS続き。

雪ですね&SS続き。
おはようございます。
雪積もりましたね・・・!
さーむーいー。

昨夜せっかくなんで雪が降る様撮ろうとチャレンジしたものの、細かく降る空に画面真っ白で何が何やら(笑)。

雪ネタで何かしたい所ですが(笑)、先日のSSの続きを〜。
今宵からはまたトップ画の着色再開出来ると良いな。
早く終えないと今から春コミ原稿が不安です(笑)。←遅筆。


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●45題『一人』後編


「大佐?」

ひっそりとした声に気付いてハッと顔を上げる。
普段だったらコンスタントに書類を取りに来る副官が居ないので、没頭するかのように書類仕事をしていた。
と言うか、必要以上の事に気が回らない状態で作業していた。
そして終えて、動くのも億劫で目を閉じていたら少しばかり意識が飛んでいたらしい。
気付いたら部屋は夜の帳を滲ませ、いつの間にやらエドワードが戻って来ていた。

警戒をするような相手ではないから、と言っても、気付かなかったのは軍人としては情けない。

「・・・あぁどうした? 何か質問でも?」
鍵は少尉に返せと言っていたので、用事があるとすれば見解だろうとニコリと笑い掛けると、子供は眉間に皺を寄せた。
「アンタもう帰れ」
「・・・・・何故だい?」
横柄に言う子供にニコリと笑って問い返すと
「熱、あんだろーが!」
エドワードは声を荒げた。
「そんな事は、」
「鍵貰った時、手、めちゃめちゃ熱かったっての!」
「君が外から来たから手が冷たかったんじゃないのか?」
ビシリと言われるのに誤魔化してみるが
「・・・他の皆が気にしながら止めさせられないって事は、本当に急ぎの書類があったんだろうけど!もう終わったんだろ!」
子供は怒ったように、胸倉を掴んできた。
「君、不敬罪で・・・」
「誤魔化してんじゃねー!」
こちらの言いかけた言葉は無視されグイと引っ張られ、タタラを踏むようになりながら椅子から引きずられ、乱暴にソファへと突き飛ばされた。
「っ」
そのせいではなくグラグラとする視界。
「乱暴だなぁ・・・」
それに気付かれないように、文句を言うと
「うるさい。今ハボック少尉に車回して貰ってるから」
子供はバサリと人のコートを投げるように被せ、淡々と執務室の片付けを始めた。
「君が仕事を手伝ってくれるなんて、珍しい事も、」
「うるさい。少し黙ってろ」
ははは、と回らない頭で笑い掛けようとすると、目も合わさずバッサリ切って来た。
その横顔がいつに無く表情が無く、彼の機嫌を大分損ねている事に小さくため息を付く。
そんな顔をさせたい訳ではないのに。
「・・・心配してくれるのは嬉しいのだけれどね。私も軍人だから。大丈夫だよ」
「軍人だろうが人間だ。人間だったら風邪も引く」
「まぁ、そうだが・・・」
にべもなく、ごもっともな事を言われる。
エドワードはこちらに背を向けて、黙々と手際よく机を片付け終えた。
「・・・本当に、大丈夫だから。文献、まだ読んでいないだろう? ハボックが来るまで大人しく待っているから」
彼に風邪をうつしたくない気持ちもあって、笑ってそう提案する。
だから、資料室に戻って・・・と言い掛けて、
「・・・っ」
振り向いた彼の表情に、驚きに目を瞠った。
「・・・鋼の?」
彼の表情は強張り、今にも泣き出しそうな顔をしていて。
そんな表情など見た事が無くて、動揺する。
「ど、どうした?! もしかして風邪をうつしてしまったか? 君こそここに横になって、」具合が悪いのだろうかと、慌ててソファから起きあがろうとすると、グイと、また強い力でソファへ逆戻りさせられた。
が、それよりもエドワードだ。再び半身を起こす。
「ほら、私は大丈夫だから、君、」
「・・・・・・・・・・・んで」
「え?」
「なんで、」
軍服の胸元を握り締めたまま、エドワードがポツリと言うのに耳をそばだてる。
「鋼の?」
「んで! なんで大人はそうやって無理して誤魔化すんだよ!」
エドワードが大声で胸倉を強く掴んで、それから、のろのろと項垂れた。
「鋼の・・・?」
視界の先のまだまだ小さな手は小刻みに震えている。
「・・・鋼の」
様子がおかしいことに思わずそっとその手に手を伸ばすと、しばらく俯いていたエドワードが顔を上げた。
その顔はやはり歪んでいて。
泣いている訳ではないのに、目元に触れる。
「はが、」
「ウソツキ」
ポツリと呟かれる。
「・・・ウソツキ、とは・・・。私は君に何か嘘を付いたかな?」
子供の様子が常と違うのでそっと笑いかけると
「その顔」
キロリと泣きそうな目で睨まれた。
「顔、か」
「・・・・・・・・・・・・た」
「え?」
「・・・母さんも、そうやって、笑った」
「・・・」
「大丈夫、って」

―――あぁ、そう言う事か。

いつも気丈な子供が、こうも精神的に不安定になる理由。
絶対の存在であった母親が、突然倒れて。
平気な顔をしているけれど、ずっと心の奥底に不安があるのだろう。
彼の母親の死後、身近な大人である自分。
彼の強張った顔の理由が分かった。

今頃気付くなんて情けない。

「・・・鋼の」
「一人で、無理してんなよ」
「・・・うん」
「皆、いるだろ?」
「・・・うん。そうだね」
「辛いなら辛いって、言えよ・・・無能」
「うん、悪かった」
目元に伸ばした手を滑らせて、頬に触れる。
「・・・熱い」
「うん、実は限界なんだ」
不機嫌に言う子供に、ヘニャリと笑って。
「寝ろ」
グイと押されて、半身を起こしていた身からソファに沈む。
「あぁ・・・。少し眠るからハボックが来たら起こしてくれ」
「おう」
身体の力を抜くと、ようやっとエドワードは安心したかのようにいつものぶっきらぼうな口調で答えた。
乱暴な口ぶりに潜む、優しい、心。

「・・・寒いからしばらく、傍に・・・」
「え? わ、」
小さな背中に腕を回して、自身の腹の上にゆっくり倒す。
抵抗は、ない。
両手で抱き寄せて、目を閉じる。
「暖かい・・・」
「・・・おう」



弱音を吐くのは、かっこ悪いと思っていたけれど、。
良い大人だから、一人でどうとでも出来ると思っていたけれど。

自分は、一人じゃない。

そう、思っただけで。
堕ちる意識で、先ほどまで苛ませていた痛みが和らいだ。

―――君がいるから。



君と、君の弟の笑顔は。
きっと、母上の痛みも和らげていたと思うよ。

『私は”一人じゃない”から。あなた達がいるから”大丈夫”』

きっと。

は。

は。
もう2月なんですね・・・! 衝撃Σ( ̄□ ̄)!
何だか後半ヨレていたせいか1月の記憶が余りありません(^^;)

色々頓挫させていた事を再開したら昨日は1日終わってしまいました(^^;)
調べた時間の割に余り結果は得られてないんですが(-_-;)
ウニウニしていていて兄ハガも観てないし録画していたLさん音楽番組も観てないよ・・・○| ̄|_

あ、深夜は寝る前に30分だけ次のトップ画のスキャンと色塗りをちょっとだけしました。

前回日記のSS続き、待っていないかもですが(笑)、亀の歩みでちょっとずつ書いていっているのでしばしお待ち下さいませ〜!


さて仕事だー。

画像。
軍豆落書き。汚いけど○| ̄|_

復活して参りました&SS。

復活して参りました&SS。
やっと声が完全復活しました! 長かった!
まだ咳は出るんですが、オカマ声(笑)からは脱出。
声でなかった反動でカラオケ行きたい気分です(笑)。
胃もやっと回復に。三日連続でうどん食べてましたが(笑)。
(画像は卵とじ明太子うどん。見た目に反して(笑)美味しかった)

何か先日の東京シティに参加されてた方が結構体調不調になられたようで(^^;)
心配です・・・。
あの日何が!?と思いつつ・・・。
自分の場合はイベント明けで緊張が途切れただけだと思いますが(笑)。

しつこいようですが(苦笑)嬉しかったので度々の御礼ですが。偶然のタイミングもあったと思いますがメッセージ下さった方ありがとうございました!
体調崩したのと仕事の〆切が被ったり、そんな中で人事がゴタゴタしていて「えぇー?」な状態だったのですが(^_^;)、活力でした(>_<) レスは改めてさせて下さいませ!

ありがとうございます、のSSでも〜。
風邪ネタを折角なので使います(笑)。
何となく45題『一人』にしようかな、な。
非常にベタな話ですが(笑)。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

喉が痛い。
頭も痛いし、胃腸の調子も良くない。
全体的に身体も痛くて、悪寒が走る。

「風邪か・・・」
ここの所忙殺されて禄に睡眠も食事も取れず、更に寒暖の差が激しく夜は冷え込んだものだが、疲れたと昨夜少しだけソファで仮眠を取ったのがまずかったか。
声に出したら余計悪化しそうで嫌だったが、認めてしまえ、と身体の方が訴えている。
ズルズルと執務机に沈むが、その動きすら節々が痛んで怠い。
完全に熱が出ているだろうが、これもこれ、体温計で数値を見てしまうと途端にしんどくなる気がする。
「はぁ・・・」

コンコン。

思わず溜息を付くと、小さなノックが響いた。
「・・・仕事は待ってくれない、か」
でも大分処理をしたので、もう良いんじゃないか?などと、自分の中で勝手に許可を得ようとする。
が。現実はそうもいかない。
緩慢な動作で椅子に座り直し、入室を許可する。
「入れ」
「・・・あ、起きてた」
「・・・鋼の」
ひょこりと覗かせた顔は久しく見ていない少年だった。
自然、状態を忘れて口元に笑みが浮かぶ。
「久しぶりだな。起きてた、とは何のことだい?」
「や、ここに来る途中、中尉に会って。アンタ忙殺されてたっつーから」
今日非番の筈の副官に駅前で会った事を言いながら、トコトコと机に寄って来て、バサリと報告書を置いた。
「しばらくこっち居るし、急がねーから」
「そうか。悪いがそうさせて貰うよ」
いつもだったらすぐに手に取って見る所だが、残念ながら先に終えなければいけない書類がある。両方をこなす気力が情けない事に残っていない。
「・・・? 何かアンタ顔色悪くねぇ?」
逆光で最初分からなかったけど、とエドワードが訝しげな表情をして机のこちら側に回り込んで来た。
「少々寝不足でね」
「・・・そうか?」
旅から旅を重ねている少年に風邪をうつすわけにはいかないと気付かれないように顔を僅かに逸らした。
「心配してくれるのかね?」
「ば、んな訳ねーだろ。ったく偉そうに人に寝ろ寝ろ言ってねーで、ちゃっちゃと仕事終わらせて寝ろよ。若くねーんだから」
エドワードはまだ疑り深い表情をしていたが、からかい混じりに言うと、案の定言葉に乗って憎まれ口を返してきてくれた。
それにホッとして。
「酷いね。あぁ、資料室に新しい文献が入ったから、しばらくこちらに居るなら攻略してくると言い」
「マジ?!」
ほら、と鍵を差し出すと、子供は素直に受け取った。
「まだしばらく仕事が立て込むから、鍵はハボックに返しておいてくれたまえ」
「おう」
じゃ、とクルリと踵を返してエドワードは退室した。
「・・・・・・・・・・良かった」
再びだらしなく椅子に深く沈み、ほぅと息を吐いた。
うつしたくないのは勿論の事、勘が良い子供は、人の機微にも聡い。
口では何だかんだ言っても心配させてしまうだろう、とそれが気になっていたので、安心する。
そうして、今日中の書類に手を掛けた。
「これが終われば・・・休みを取ろう」
のろのろと重い腕を動かした。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
長くなったので(^_^;)、すみませんが続きはまた(>_<)

まだ微妙に

まだ微妙に
声が出ません〜。早6日目。
今日はちょっと胃が参っていたので、会社の皆さんとは別行動で一人男らしく(笑)うどん屋さんへ。
関西出汁に三つ葉に柚子。
こんなアッサリ味を求めていたよ・・・!
画像分かりづらいんですが、ジャンボ丼です。匙もジャンボで分かりづらいんですが紙ナプキンが比較対象になりますでしょうか・・・?


あ、色々ウニウニしていますが通販は今日発送済みです〜。
お知らせメールは、しばしお待ち下さいませ・・・○| ̄|_
後、メッセージありがとうございます(>_<)!
頂けると凄い嬉しいです〜!
最近ヨレていたんで(^^;)、頂いたメッセージ画面メモして読み返して活力を得させて頂いております! ありがたや〜。
レスはしばしお待ち頂ければ・・・!すみません(>_<)

せっかく?なんで風邪ネタで何か小咄でもやって御礼したい所・・・。

そろそろ帰宅〜。

○| ̄|_

○| ̄|_
どうにも風邪が治らず、戸惑い気味の現在です。

風邪引くと酷い目に遭う&長引くので風邪を引かないように予防しまくって風邪気味止まりで数年過ごしてきたのに、久しぶりに引くとやはり痛い目に・・・○| ̄|_
しかし初めてインフルエンザ予防接種受けたら風邪って!とツッコミたくなりました(笑)。

今日からはリンパ腺が腫れて首から肩までが痛い・・・。
リンパ腺は良く異常を起こすんですが、普通に風邪で腫れたの久しぶりだなぁ。
腫れたら(記録取るので)病院に〜と血液内科の先生に言われてるんですが、これは行かなくて良いだろうと思ってるんですがどうだろう・・・。


さておき、せっかくの土日に何も出来なかった・・・○| ̄|_
サイト放置ですみませんです。
トップのロイさんもいい加減飽きたよね・・・(私は飽きたよ・・・)。
今更正月仕様の着物もなぁ、な空気なので(-_-;)、違うの描こうかな、と思い始めております・・・。
街は既にバレンタインなのよね。早!


画像。
トップ画描こうかと紙を出したが挫折した成果物の落書き若ロイさん。
最近ロイばっかり描いている気がするなぁ。

うぅ。

うぅ。
夕方になってやっと体調が良くなって参りましたー。
初日に熱を出した後は一晩で下がったんですが、体は痛いわ頭痛腹痛あるわ、咳が酷すぎてヒューヒュー息になるわ(←会社の人に帰れと言われた・・・。でも締切だったからと来たらロイばりに机の上に書類が山になっていたよ・・・。帰れねぇよ!)、喉が腫れすぎて唾液すら飲み込めない、声は殆ど出ない、なんて状態で(^^;)
今朝も加湿器かけて寝ましたが鼻も詰まって息苦しくて起きました・・・(-_-;)
食べてもお腹壊すので、本日はりんごジュースを飲んでひたすら座ってました〜。←体痛い&寝ると頭痛いんで・・・。
思えば朝から起きていたなら布団干せば良かった・・・。けど朝はそんな元気なかったんだ・・・。
ただボンヤリ座ってるのもなー、と、トップ絵を描こうかと思ったんですが頭働かせるのはやはりしんどいので、やっと冬コミの戦利品をガサゴソ。
ミュージックチャンネルかけながらお預けにしていた小説本読んでました。色々痛いけど幸せ・・・!
ミュージックチャンネルかけていたらLさんの新曲がバンバン流れました。発売日近いからかな?
歌詞が出ていたので音取りしてみようと思ったんですが、声が出ない事を忘れていて、また(喉が)痛い目にあいました(^^;)
ただでさえ声が低いのにこれ以上オッサン声になったら困る・・・!

夕方位に頭痛は取れたので、今月頭にメール頂いていてずっと返信出来ていなかった某様へお返事をしたためました。・・・遅くなって申し訳ないです・・・○| ̄|_
近日メッセージ下さった方、すみません、しばしお待ち下さいませ・・・!申し訳ないないです・・・。
自分の好きに書ける日記なんかは適当なんですが(あ。)、めったに頂けない貴重なメッセージなんかは丁寧に!と思うとどうしてもお返事に時間が掛かってしまいます・・・。すみません!


さておき、色々やりたいこともあるのですが、今日はこれで多分終わりそうです(^^;)
調子良かったらサイトいじりたいですが〜。
あ、でも今日せっかくなんで小話のネタとか考えましたよー(笑)。
風邪ネタも良いんですが、何故か仔エドと若ロイ話。
リゼンブールにボランティアで訪れた士官学校時代のロイと軍人に反発する仔エド。
・・・しかし出会いとちょっと仲良くなるだけでイチャイチャ要素がない・・・!と早速頓挫(^^;)
・・・私の話そんなんばっか・・・○| ̄|_


そんなグダグダな本日です。

今日は出勤

今日は出勤
しちょります〜。
猛烈喉が痛いですが(^^;)
あと咳のし過ぎで腹筋が痛い○| ̄|_
まぁ熱は初日だけだったんで、取り敢えず大丈夫かな、と。

明日は歓送迎会があるんですが、欠席に変えたいともくろんでおります・・・。


そーいや本誌も兄ハガも観ております〜。
以下若干ネタバレ?



本誌は(感想でも語っていますが諸々悲観していないので)普通に読んでます〜。
兄ハガは新オープニングとエンディング、オープニングに増田さんが居ないのが気になる(笑)。・・・余り出番ないから(笑)?
中尉とのやり取りはちゃんとやって欲しかったなぁ、なんて思いつつ。暗号さすがだなぁと思っていたので。
ついでに少将と増田さんのやり取りもちゃんとやって欲しかった(笑)。
23号も以下略。あれだとホーパパが民が犠牲になるの知らなかったとは思われない気がします〜。
テンポは悪くないと思うんですが、若干詰め込んだ風な回でしたかね・・・。うぅん。
頭が回っていない状態で観たからかもですが(^^;)